旅行・地域

なんともまぁ。

屋久島トレッキング。

屋久様。

たまたま拝見。

磐磐が

ルート上に

ところどころ在る。

大磐の祠

在りのまま。

塩を供えるとき

喜びの感情。

行ってみたいが

辺戸ウタキと同じで

自分は山頂は踏めまい。

恐れ多い。

知らなかったら

行っただろう。

神に微笑まれた二人の

トレッキングの番組。

のんびり

拝見。

くだらない偏向報道ニュースや

何が面白いのかわからない

バラエティばかりで

めったにちゃんと見ないテレビだが

これには

神恩感謝。

南方熊楠さんのような

屋久島の息吹。

これか。

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一生に一回かな。

玉置神社の翌日は

生まれてはじめての

高野山。

世界遺産地域だし

外国の方もいらっしゃっている様子。

自分にとっては

山上の盆地、ということで

地形がとても興味深い。

実際に細い道をグネグネ行ってみると

尚更よくぞココにコレだけのものを、と。

大型駐車場には、あのグネグネ道をどうやって通ってきたのか

たくさんの大型観光バスが停まっている。

さて、まわる順番があるのだろうけれども

すっ飛ばして印象をツラツラ。

奥の院は人の生き死にを髣髴とさせる。

車道に接した入り口入って

しばらくすると

大企業や信仰に厚い人たちの、

そして故人の偉業を讃えたい人たちの石碑が

敷地にぎっちりと並んでいる。

さらにその奥に入ると

時代をさかのぼって

歴史に名が残っている有名人たちの巨大な苔むした石塔が

たくさんの墓石の立ち並ぶ大杉の木立の中に点在していた。

モヤっとしたイメージが心に来た。

静かに空海さんが鎮まる御廟前で無心で手を合わせたいけれども

弘法巡りをしてきたらしい名古屋弁の妙齢の女性軍団が

感極まってか

ギャーギャー話していて少し残念だった。

プン。

次、金剛峰寺。

入場者に振舞われる

お菓子が美味しかった。

自分にとっての見所は順路最後の台所。

何千人のご接待をまかなえる江戸時代のシステムキッチン。

ウププ。

最後に御社。

高野山の中にある神社。

いい神社。

鳥の鳴き声の響く中、静かに神恩感謝っと。

・・・ということで

久しぶりのお寺拝観だった。

あ、竜安寺ぶりか。

でも、あそこは石庭だけのために行ったから

そういう意味では竜安寺はノーカウント。

なので、本当に久しぶりの寺拝観。

ふと気付くと昼食時間をすぎていた。

空腹でレッドアラームが鳴り響く自分。

一気に山道を下り

二時閉店のまるむかに閉店1分前くらいに突入。

入れてくれたお店の人、ありがとう。

大盛りをガシガシ食べて

めっけもんで定点観測して

帰福。

お疲れ様。

あぁ、そういえば

奥の院の休憩所のお番茶の振る舞いが

空海さんの良心をあらわしているように思えて

とても体にしみた。大げさかな。

ありがとうございました。

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久しぶり。

大水害以来の紀伊半島は

爪痕だらけで

所々工事が行われていた。

なのに、観光ルートはきちんと開通していて

そのご苦労に本当に感謝。

土石流の痕跡のある沢筋をいくつも越えて行き着く先は

以前行ったときよりも

明るい。

前回は霧が立ち込めて

少し震えたけれども。

代表的な御神木の杉の木の大きな枝が朽ち、地面に落ちていた。

周りには次世代の神木が幾本もそれぞれの場所に鎮座していて

これからのうつろう時間を想像した。

それぞれの神様に神恩感謝。

駐車場に戻り、あの山並みを見ながら食べたコーナンで購入した

秋刀魚寿司と鯵の寿司、そして

から揚げ。

いい選択だったな。

福井から7時間以上かけて行った甲斐があるってもんだ。

で、ぐるっと遠回りして龍神温泉に入った。

小さな温泉街。

ぬるぬる。

ぬるぬる。

ぬるぬる。

次回泊まる宿は決定済。

まず紀伊半島に次回いつ行くのか、その際は龍神温泉に泊まるのか?

謎だけどね。

目の前の川でうなぎがとれることがあるらしい。

それはびっくり。

小さな通りに高級宿、そこそこ大型宿、

リーズナブ宿、そして素朴な宿が立ち並ぶコンパクトさに

少しジワっときた。

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神宮。

人ごみを避けて、平日に伊勢神宮へ。

福井を薄暗いうちに出発。

外宮も内宮も平日にもかかわらず参拝客が多い。

団体さんと境内でカメラに向かってポーズを取る中国の人たちが目立った。

神前では神恩感謝に尽きる。

新しい遷宮地は、白い幕が張ってあり

全く外からは作業が見られないようになっていた。

さて、おかげ横丁の若松屋で

いつものひろうずやら生姜天やらを買い込む。

コレは手土産っと。

次に伊勢虎屋で伊勢地域限定だというういろを買う。

いつも買うのは栗ういろだが

今回はお茶と餡のういろに栗が散らばっており

イメージできる味わいに加えその安定感が好き。

そこから張り切って的矢の藤矢に牡蠣フライを食べに行ったのに

火曜定休で敢え無く撃沈。

ボーゼン。

鳥羽のほうに向かおうとして

途中、浦村の“駐車場がら空き”中山かき養殖所に出会い

思わず通り過ぎることが出来ず・・・・。

平日ならすぐに食べさせてもらえるのだなぁ。

生がきを少しいった後に焼きがき。

まだこの時期小ぶりなのか、時々一つ分、として

二つ身を入れてくれたり。

今回フライは食べられなかったけど

焼きがきコレだけ食べれば満足。

次はシャブリでも持っていくか・・・。ウププ。

結局、外宮前まで戻ってちとせで伊勢うどんを食べ

終了。

次回は火曜日以外に行こう。

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週末・1。

数週間前から懸案だった関西方面へ。

高速の1000円がもうすぐ終わる、ということで

かなり渋滞・混雑を想像したけれども

何とか一泊二日のうちに帰福することが出来た。

まずは奈良を通り、橿原神宮の脇を抜け

和歌山に入る。

にわか雨のニウツヒメ神社に参拝。

いい気持ち。

脇に鎮座する小さなお社も

しっかり参拝。

そしてコーラ工場向かいにあるうらしまへ。

一年半前に初めて訪れたうらしまは

今回も街道にほんのりと豚骨臭を漂わせて

ひっそりとやっていた。

開店直後?の満員御礼状態にもかかわらず

回転は速くてすぐにテーブルにつく。

きれいなお母さんに早速注文。

周りの人たちのすする音で

気を紛らわせながら

しばらく待つと・・・・。

きたきた、うらしまの中華そばが来た。

見た目はドロリッチなんだよなぁ。

でもスープは飲みやすく変な感じがしない・・・・。

魚粉がジョリジョリするほど入っていて

それがなんともうらしま。

チャーシューは厚めにカットされしょうゆで煮込まれている。

あっという間に食べ終えてしまい

ダブルにすればよかったか、と一瞬思う。

だけどもだけど

食後3時間ぐらい続くの胃の中の

絶対的な圧倒感を思うと

やはり歳には勝てないのと

いかにうらしまはパンチが効いているか

を思い知る。

その後和歌山城で町並みや海沿いの山沿いの地形を眺めながら

縄文の遺跡に思いをはせ

港近くのグリーンコーナーで

新入りのおばちゃんにかき氷やら作ってもらう。

がんばれ、自分で考えて動け、おばちゃん。

なんちて。

港から淡路島の南を横切り

2時間かけて徳島へ。

そしてホテルに入る前に

自分はここでもうらしま的な

地元密着のラーメンに手を出してしまうのである。

若干うらしま感がまだ残っているにもかかわらず・・・・。

ウププ。

次回へ続く。

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コレもあってか。

震災や原発で

心が相変わらずドキドキし続けているけれども

かといって目をそむけて

テレビでバラエティーを見続ける心境にもなれず

家に帰ればパソコンを立ち上げ

情報収集したり、

NHKばかり流したりしている。

数ヶ月前から約束していた

今立粟田部の麻の暖簾のあの店へ。

それぞれが新しい道に進む最後の〆、としてお食事会。

懐かしさと目の前の友人たちの笑顔にホッとしながら。

竹の子やら桜鱒やら春を感じる献立。

ハマグリしんじょの椀物の味わい。

楽しい器。

京都は西陣出身の人と話していて感じたこと。

ここで食べるお料理を普通に食べるようになると

余程でないと

ほかのお店で感動することがなくなってきている、と。

実は3月はじめ、

山代温泉のお気に入りだったあらや滔々庵に

友人たちと宿泊したのだが

残念なことについてもらった仲居さんの接客が

かなり乱暴・失礼・会話もいただけなくて

県外から来た皆が腹立てて帰っていったという

自分としては幹事失格最悪の出来事があった。

あぁ、本当にみんなゴメンヨ。

温泉と料理に関しては以前と変わらずという印象で

悪くはなかったのだが。

接客でこんなにもイメージを損ねるとは。

館内に併設されている素敵なバーに行っても

魯山人の掛け軸を拝見しても

友人たちの怒りは収まらず。

本当にゴメンヨ。

まぁ、そんななか、今回のお料理、腹を立てた皆が

素直に感動したのは

焼きガニでも椀物の味わいでもなく

祝いの会、と伝えてあったことで

出していただいた

丁寧に作られた素朴な鯛のおから蒸しだった、という寂しさ。

本当にゴメ・・・・。

今回の宿泊の際に出た

刺身のブリにいたっては

当日食べた近江町市場近くの物のほうが美味しかったという事実。

・・・・・・・ウム。

まぁ、結局そういうことなんだな。

年を経てそこそこの店に行きつくしてしまうと

目が口が肥えてくる。

ある程度のアソビや親しみを込めたつもりの甘えは受け入れるけれども

今回の旅館のように

一見さんだったからか

蟹シーズンだったのに

蟹懐石でなかったからか

ブランド品など一つもちらつかせなかったから

貧乏人だと思われたからか

雑誌にのるような有名人や文化人でなかったからか

何にも知らないおばか扱いをされたり

失礼なことや残念なことが続くと

当たり前だけど

自己評価はガタ落ちる。

ということで

加賀温泉郷でそこそこの旅館、探さなくてはいけなくなってしまった。

それはそれでムム。

一人ブツブツ。

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だんご庄。

こんな大雪のひどい日は

ドライブなんか、最高・・・・、

な訳ないけど、どうしても用事があって奈良・桜井付近へ。

高速道路は

山間に入ると

風で舞い上がる粉雪で

目の前が時々真っ白になった。

どこが道路かわからなくなったり。

緊張。

賤ヶ岳SAを過ぎたころから雪が小降りになり

米原に入るとぱったり雪がやんでいた。

名神を大阪方面に行くと

車に乗っていた雪が凍りついたのが

ガラスがかわいく割れ砕け散るような音を響かせながら

道に落ちていく。

青空は見えるけど風が強くそれはそれで寒い太平洋側。

無事に用事を済ませ

大和八木のだんご庄。

店先は新しくなっているけど

中で立ち働く人たちは

昔ながらの感じ。

注文をして待つ間、カウンターから望めるのは

レジや作業場のお母さんたちやお父さん。

こんな風に作っているのだなぁ、と。

小さくちぎった餅を

タレの入った大きな器にドサっといれ、

たっぷりと絡めて

ざるですくい、

今度は黄な粉の入った木桶の中に入れて

トントンと底をひっくり返して

粉をまぶす。

それを一つ一つくしに刺していく。

一本64円。

大変おいしゅうございました。

帰り道は朝よりは安心して高速を走ることが出来たけれど

まぁ、こういう日は家に居たほうがいいわな、と

思う。

ププ。

本当にスミマセン。

ちなみに帰りの南条SAで一乃松の速弁を購入。

ヤスブンでお神酒代わりに

加賀の常きげんを買い込み

本日のセルフ直会。

ププ。

さて、年が明ける。

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久しぶりぶり。

用事で富士山方面へ。

まずは焼きそばの街、富士宮へ。

浅間大社に一年ぶりに参拝。

冷たい空気の中、鳥居をくぐる。

仰ぎ見ればかなたには富士山。

そそくさと、賽銭箱に志を納め、遠巻きに軽く手を合わせ

参拝に並ぶたくさんの人たちをショートカットして

ぐるりと本殿の外の道を一周して

塀の外から本殿、富士山を一直線に結ぶ場所で参拝してみた。

あかんかったかな。

その後は

参道沿いの焼きそば屋で大盛り。

うまし。

もちろんスーパーで焼きそばと肉カスと海苔入りいわし粉、ソースを購入。

コレでしばらく富士宮焼きそばを楽しむつもり。

その後急いで

樹海へ。

噴火後の洞穴のひとつに参拝。

車道から少しだけ入った

誰も居ない樹海の洞穴は

シンとしていて雫が凍り付いてツララになっていたけれども

寒くなかった。

ともすればグルグルしそうな場所だけど

富士講の人たちはよく、この場所を見つけたな、と

相変わらず、昔の人たちの力に感嘆。

そのあと、富士吉田の神社にも行くが

まぁ、こんな感じかな、といったところ。

翌日は富士山は雲を被り

裾野だけをチラ見せ。

御殿場のアウトレットで

マーガレットハウエルをやらかして

念願だったおしゃれ長靴を

激安で見つけ

それらとともに購入。

雪国では今が旬の長靴も

太平洋側の店では

商品タグに“シーズン外”のチェックが入っていて

そういうことか、と納得。

水ようかんとか雷とかと同じことか。

予定していたほかにも

たくさんの店を回ったけど

終わってみたら

やはり、予定していた以外の店では

何も買わなかった自分。

次回は興味のない店を回るのはやめよっと。

帰ってきたら福井の雪はだいぶ解けていた。

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またまた、中野屋。

いくつか前の記事から九州方面の内容があるのだが

その際の泊まりは

相変わらずの大分・別府・鉄輪の中野屋さん。

湯治するにはもってこいの貸間旅館。

鉄輪温泉にいくつかある素泊まり専門のお宿のうちのひとつ。

昔の建物だから廊下を歩くとキシキシいうし、

便所は共同だし

でもでも、とってもいい。

なんでかなぁ、オーでもね。

庭には鉄輪名物の温泉の蒸気で調理が出来る釜がいくつもある。

牡蠣やら蟹やら海老やら魚介を蒸したり

枝豆やらアスパラやらオクラやら菜っ葉やら蒸したり

ウィンナーやら玉子やら蒸したり

火傷に気をつけながらも

いろいろ楽しい。

けどもけども

もちろん無料で使えるガスコンロもあるから

地獄蒸しがめんどくさくなったら

ガスで調理なんていうのもあり。

お風呂はひとつだけど

石菖の入ったサウナ的な空間も併設された内湯は

源泉100%の浴槽と加水された入りやすい浴槽と二つ。

お客さんのいないのを見計らって

貸しきり風呂的な使い方。

次回も多分中野屋さんで決まりかと。

っていうか、次回があるのだろうか、少し悩む。

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かけ流し露天風呂だらけ。

用事とはいえ、半分以上自分の趣味のような気がする遠出。

常にコッソリ出かけているけれども

周りにばれてるとかばれてないとか。

そんな申し訳なさ、も、若干ありつつ。

普段の行いのよい自分(ププ)は

親を連れて飛騨の旅に出かけた。

高速道路を走るだけで

ワーキャーいってくれて、

それだけで自分たち孝行満足。

アハ。

秋の白川郷を自分、久しぶりに訪れた。

たくさんの人。外国の方も多く。

いくつか公開されている合掌造りのおうちを訪れれば

中のひとつで

硝酸カリウムの作り方を教えてもらい

キャーキャー。

高台から望む合掌集落にキャーキャー。

こんな風に白川郷を歩き回ったのははじめてかも。

宿泊は平湯温泉のひらゆの森。

日帰り利用は数あれども

宿泊は初めて。

お値段は民宿よりも安いかも。

サービスはセルフ。

フロントのお姉ちゃんは優しかったけど

全体的に、少人数でまわされているようで

皆さん走り回って必死そうで

正直、気はきかない。

建物のつくりは迷路のようで、部屋はどこも今ひとつだけど

この値段なら納得。

何より源泉かけ流し(高温源泉のため加水はありだけど)

露天風呂の充実度がハンパなし。

硫黄の香りに包まれて帰宅すること間違いなし。

温泉好きには堪えられない。

中でも二つある個室露天風呂に関しては

空いていれば必ず入るべし、と断言。

普通の保養所の8畳くらいのお部屋を改造したのがよく分かる構造。

ドアを開けると広々とした畳の間。

布団が入っていたであろう押入れはふすまが取り外されて

脱衣かごがおいてある。

その向こうの扉を開ければ

洗い場が3、4つあり、

浴槽は大きなお釜。

半分は内湯。

小さな木の扉を開いて外に出ると

そこは庭に面した半円の露天風呂となる。

分りずらいな、行ってみてほしい。

コレが、空いていればいつでも無料で使えるとは

宿泊するポイントかなり高い。

但し、満室の場合、競争率が高そう。

料理は正直微妙だ。

合宿施設みたいな大広間での食事。

自分のように団体と隣り合わせになって

その大騒ぎにげんなり、なんてなると

印象はさらに悪くなる。

お値段を知ればそれも納得かな、と思いつつ。

次回もし、ひらゆの森に泊まることがあれば

素泊まりで宿泊して

夕食は併設のレストラン、もみの木かな。

実際、そんなお客さんもちらほらいた。

自分は早々に食事を終え

温泉街からは少し離れているため

繰り出せないのをいいことに

もみの木で2次会。コッソリ。

地ビールや麦焼酎で牛スジをつつく。ププ。

温泉入りまくって

翌朝。

雪が降ってた。ヒェー。

ププ。

天気も悪いし、いろいろあきらめて

また貸切温泉入って、量的には普通な、でも温泉玉子もイケテル朝食食べて

出発。

少しだけロープウェーにのって雪を被った紅葉を見て

高山でステキナステーキ。清水の舞台から飛び降りた。

ハァ。

いい経験。

その後、古川で

でかい鯉の泳ぐ水路を見て、牧成舎のソフトクリーム食べて

200円のコロッケ食べ・・・・・て食いすぎって・・・・、ゴニョゴニョ。

福井に戻り、新富で、ざるうどんやら、天ぷらそばやらやらかして

帰宅。

ホントニオツカレサマ。

一泊二日の旅デスタ。

いやぁ、本当に夜中のひらゆの森の露天で

真っ暗な空を見上げながら

真っ白なお湯の中で

トドになるのは

たまらないことを知ってしまった自分が怖い。

素泊まり平日4400円。

怖い。

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